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3月7日重要指標発表予定・予想 [為替情報サイトご紹介]

3月7日重要指標発表予定・予想

発表時間 本日の発表予定 予想
14:00 (日)1月景気一致指数 55.6%
   (日)1月景気先行指数 35.0%
15:45 (ス)2月失業率 3.2%
20:00 (独)1月製造業受注(前期比) +0.4%
22:15 (米)2月ADP全国雇用者数 +10.0万人



2月27日東京株式市場始値 [為替情報サイトご紹介]

2月27日東京株式市場始値
日経225 18239
TOPIX 1819

為替ブログ「為替クン」 http://kawase1024.cocolog-nifty.com/blog/



1.3380ドルのレベルを突破した場合

 本日の為替市場は、利食い先行の展開。ポンドは対ドルで1.9850ドル付近で頭を押さえられていることから、対円でも229円付近のレジスタンを中々突破できずにいます。現在は228円20銭付近まで下落し、本日安値を更新しております。
 一方、ユーロは対ドルで、1.3367ドル付近から1.33ドルを割り込み、一時1.3283ドル付近まで下落し本日安値を更新した。対円では154円付近のレジスタンスが有効に機能していますが、下げ幅は限定的で、ユーロの強さが浮き彫りとなっております。七日にはユーロ圏の政策金利発表が予定されており、ユーロ圏は現在3.25%の金利が、ほぼ確実に3.5%に引き上げられるとみられており、ユーロ高の展開はまだ続く可能性が高いと考えております。金利発表まではあまり大きな動きは見られないとの声が聞かれていますが、買われ過ぎ感から、ポジション調整には注意が必要かと思われます。戦略的には1.3270ドル付近では押し目買いで問題はないかと考えられます。利食いポイントは1.3380ドル付近と考えておりますが、1.3380ドルのレベルを突破した場合は1.3440ドル付近までトライする上昇が考えられるでしょう。



ユーロ強し

 本日午前の東京為替市場のドル/円は116円台を挟んだ小動きが続いた。現在は多少ドル買いが先行しており、116円10銭付近まで上昇する動きをみせているが、116円50銭付近のレジスタンスは重たく、上昇も限定的と思える。しばらくは方向感のはっきりしない、いってこいの状態が続くように思える。

 一方ユーロは、対ドルでの寄付きは1.3130ドル付近となっており、現在も堅調な動きをみせている。昨日のダウ工業株30種平均は前週末比158ドル46セント安の1万2121ドル71セントとなった。ナスダック指数の下落幅は03年9月下旬以来、約3年2カ月ぶりの大きさとなっていることから、株が変調を続ければ、もう一段安もあるのではないだろうか。
 対円でも堅調な動きは変わらず、現在も152円49銭と高値圏での取引となっている。昨日の日経平均株価は、先週末比150.78円高(+0.96%)の15885.38円と反発している。

現在のポディション  EUR/USD 1.2998 ロング 40.000



本日11月24日(金)

本日11月24日(金)から、為替に関することを、書き綴っていこうと思います。今月はじめたばかりの土素人ですがと、書いてるうちに、ポンド・ユーロが急上昇し始めた。GBPUSDは1.9333ドル・EURUSDは1.3085ドル付近まで上昇する動きをみせました。



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